京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト「京都ものづくり企業ナビ」

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最終更新日:2018年7月19日

株式会社日本電算機標準

株式会社日本電算機標準

地域:下京区
業種:39:情報サービス業
50音:ナ行

どんなところに使われているの?

工作機、組立機
検査機器
環境・エコ
自動車関連
衣料

我社の仕事

弊社は電算機器と通信機器を含む電算組織の調達・研究開発・製造・販売と、航空機・船舶・車両を含む装置及び計測器への組込と販売、及びそれらの導入と保守の受託及び適用業務とその開発の受託を行っています。また、教育と出版を含む情報及び処理のご提供も行っています。

株式会社日本電算機標準 自慢の逸品

自慢の逸品

1983年の創立時の会計システムから始まり、現在はクラウド型の生産管理システムを手がけています。作業者の能率管理から、IoT技術を用いた製造装置の能率管理、海外拠点も含めた生産情報の見える化を推し進め、それらのデータの分析ツールの提供へと発展を続けています。

株式会社日本電算機標準 技術者の思い

技術者の思い

新しいイノベーションを起こすお客様からのご依頼を実現していくことが、ソフトウェアエンジニアとしての成長につながります。さまざまな出身国の仲間と共にイノベーションを繰り返しながら新しい技術を習得することで、ワクワクするようなご依頼にも答えることができるようになり、個人と会社が共に成長することを目指しています。

製造プロセス

株式会社日本電算機標準 製造プロセス1

01企画・営業

お客様のご要望に対してあらゆる角度で内容を検討し、ソリューションをご提案いたします。

次の工程
株式会社日本電算機標準 製造プロセス2

02開発会議

要件を確認して仕様・見積りを議論し、十分検討してご提案した内容をお客様にご納得いただいた後に開発を開始します。

次の工程
株式会社日本電算機標準 製造プロセス3

03プログラミング

設計仕様書に基づき、複数のプログラマーによるチーム開発を行います。

次の工程
株式会社日本電算機標準 製造プロセス4

04システム構築・確認

システム構築後には、あらゆる動作モードで機能を確認をします。

株式会社日本電算機標準 使われている場所

05どんなところに使われているの?

IoT・クラウドを活用し、時間と場所の制約から解放します。様々な業界のお客様に使用されています。

ものづくりを支える仕事

株式会社日本電算機標準 ものづくりを支える仕事

システム運用・保守

保守運用だけにとどまらず、お客様の悩みを解消する新たな提案をします。

株式会社日本電算機標準 ものづくりを支える仕事

生産管理

クラウドを活用した複数拠点の生産情報の見える化を推進し、経営課題の発見に資することが出来ます。

株式会社日本電算機標準 ものづくりを支える仕事

リンケージ・リザーブ予約連携システム

周辺情報にカート機能を設けて、共通する情報については重複入力は行わず、サービスを連携することにより、すべての予約を一括して行うことが可能になります。

株式会社日本電算機標準 ものづくりを支える仕事

請負業務

経験・知識を活かした新たな提案ができるスタッフが業務を請け負うことによって、開発コストの低減を目指します。

会社概要

事業内容 :電算組織に係る研究開発、製造、販売。導入と保守の受託。適用業務とその開発の受託。
設立 :1983年5月
代表者 :代表取締役 吉本 光希
所在地 :〒600-8216 京都市下京区東塩小路町734番地 中信駅前ビル6階
電話番号 :075-353-6820
※当事業は、京都府が厚生労働省の「戦略産業雇用創出プロジェクト」の採択をうけて、京都市をはじめとする産学公の「オール体制」で実施する「京都次世代ものづくり産業雇用プロジェクト」の一環として実施するものです。
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