京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト「京都ものづくり企業ナビ」

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用語集

エピタキシー技術 (えぴたきしーぎじゅつ)

薄膜結晶成長技術のひとつ。基板となる結晶の上に結晶成長を行い、下地の基板の結晶面にそろえて配列する成長の様式。基板と薄膜が同じ物質である場合をホモエピタキシャル、異なる物質である場合をヘテロエピタキシャルと呼ぶ。結晶成長の方法として分子線エピタキシー法や有機金属気相成長法、液相エピタキシー法などがある。半導体などの材料技術として,特に半導体間の接合,金属と半導体間の接合などを形成するのに用いられる。

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※当事業は、京都府が厚生労働省の「戦略産業雇用創出プロジェクト」の採択をうけて、京都市をはじめとする産学公の「オール体制」で実施する「京都次世代ものづくり産業雇用プロジェクト」の一環として実施するものです。
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