京都次世代ものづくり産業雇用創出プロジェクト「京都ものづくり企業ナビ」

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用語集

オープンソース

プログラムのソースコードを無償で公開し、ソースコードの改良や再配布の自由を認める姿勢や概念のこと。
定義として、プログラムのソースコードが入手可能であること、ソフトウェアの変更や派生品を許可すること、特定グループを差別したり利用分野を制限したりしないこと、などの条件を満たす必要がある。パブリックドメインソフトウェアとは異なり、制作者の著作権そのものは保持される。ソースコードを多くの人々に吟味させ、改良や拡張を促すことで、ソフトウェアの機能・性能が向上していくことが期待されている。

オープンソースで開発されたソフトウェアは、オープンソースソフトウェア(OSS)と呼ばれる。

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※当事業は、京都府が厚生労働省の「戦略産業雇用創出プロジェクト」の採択をうけて、京都市をはじめとする産学公の「オール体制」で実施する「京都次世代ものづくり産業雇用プロジェクト」の一環として実施するものです。
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